【安いだけじゃない!】おすすめタイムレコーダー4選|SEIKO, ニッポー, MAX, AMANO
安さのタイムレコーダーを選ぶ際の5つのポイント
必要な機能は何か?(打刻のみ or 集計機能付き)
印字欄はいくつ必要?
ランニングコスト(タイムカード・インクリボン)も考慮しよう
操作のしやすさと設置場所
メーカー保証とサポート体制
おすすめの安いタイムレコーダー4選
SEIKO Z150:多機能性と価格のバランスが魅力
ニッポー タイムボーイ8プラス:集計機能も選べるコスパモデル
MAX ER-60SU:シンプル・イズ・ベストな打刻専用機
AMANO BX2000J:安心の日本製、シンプル機能で使いやすい
各機種の価格帯と特徴を比較
| 機種名 | 価格帯(目安) | 主な特徴 | 対応人数(目安) | 印字欄 | 集計機能 |
|---|---|---|---|---|---|
| SEIKO Z150 | 10,000円台後半 | タイムカード打刻、日毎集計、月間集計、徹夜ボタン、休憩時間控除など、中小企業に必要な機能を網羅。シンプル操作で導入しやすい。 | 50~100人まで | 集計時:2欄/打刻時:6欄 | 有り(日毎・月間) |
| ニッポー タイムボーイ8プラス | 20,000円台 | シンプルな打刻専用機として、または日付印字・時間集計機能付きとして選べる2つのモード。コストを抑えつつ必要に応じた機能を選べる。 | 50人まで | 集計時:2欄/打刻時:4欄 | 有り(日毎・月間) |
| MAX ER-60SU | 20,000円台 | 打刻に特化したシンプルなモデル。余計な機能は不要で、とにかく安く正確な打刻をしたい場合に最適。 | 100人まで | 2欄 | 無し |
| AMANO BX2000J | 20,000円台後半 | 安心の日本製。シンプルな打刻機能に特化し、使いやすさを追求。不正打刻防止機能も搭載し、堅牢性も高い。 | 30人まで | 4欄 | 無し |
まとめ:あなたの事業に最適な「安い」タイムレコーダーを見つけよう
賢いタイムレコーダー選びのポイントを再確認
- 必要な機能: 打刻のみで十分か、それとも集計機能まで求めるか。
- 印字欄の数: 従業員の勤務形態(休憩の有無など)に応じて、2欄または4欄印字が必要か。
- ランニングコスト: タイムカードやインクリボンの費用も長期的な視点で考える。
- 操作性・設置場所: 従業員が使いやすく、設置スペースに合ったサイズか。
- メーカー保証・サポート: 万が一のトラブル時に備え、安心できる体制が整っているか。
あなたの事業に最適な一台を見つけるために
- 「とにかく初期費用を抑えたいが、基本的な集計はしたい」という場合は、SEIKO Z150やニッポー タイムボーイ8プラスが、多機能性と価格のバランスに優れています。
- 「シンプルに打刻ができれば十分。操作は簡単な方が良い」という場合は、MAX ER-60SUやAMANO BX2000Jのような打刻専用機が適しています。特に、日本製にこだわるならAMANO BX2000Jは安心感があるでしょう。
そんな疑問をお持ちの方は、ぜひお気軽に弊社へお問い合わせください。最適なタイムレコーダー選びをサポートします!





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