【初心者必見】おすすめマックス(MAX)小型カッティングマシン徹底比較&選び方ガイド
小型カッティングマシンとは?手軽に始めるラベル・POP制作
小型カッティングマシンとは何か
なぜ今、小型カッティングマシンが注目されるのか
【2026年最新】おすすめマックス(MAX)小型カッティングマシン4選
マックス CM-200II|ビーポップ カッティングマシン 200mmタイプ
▼ 主な特徴とスペック
- 縁取り機能:外の明るさに左右されず、切文字をより見やすくするPOP向けの機能で、見栄えのする表示物も手軽にできます。
- シンボルマーク搭載:700種類以上のシンボルマーク、絵文字やイラストが標準搭載されています。
- 分割作画機能:最大580mmの大きな表示物を作成できます。
マックス CM-300II|ビーポップ カッティングマシン 300mmタイプ
▼ 主な特徴とスペック
- 縁取り機能:外の明るさに左右されず、切文字をより見やすくするPOP向けの機能で、見栄えのする表示物も手軽にできます。
- シンボルマーク搭載:700種類以上のシンボルマーク、絵文字やイラストが標準搭載されています。
- 分割作画機能:最大805mmの大きな表示物を作成できます。
マックス PM-100W2|ビーポップ サインプリンタ 100mmタイプ
▼ 主な特徴とスペック
- USB接続:USB接続に対応しております。(USBポート(Ver2.0フルスピード)×1)
- ピクトサイン多数収録:JISなどの規格にあるピクトサインの他、オリジナルピクトサイン・イラストを合計1000種類以上収録しております。
- 簡単作成:表示の種類、テキストやシンボルの配置から表示の型を選択、サイズ設定や文字入力を行うだけで安全表示が作成できます。
マックス CPM-100H6|ビーポップ カッティング&プリンティングマシン 100mmタイプ
▼ 主な特徴とスペック
- USB&LAN接続対応:USBポート(ver2.0フルスピード) 、LANポート(10baseT/100baseTX)が一つずつついています。
- 切文字・縁取りも対応:便利機能が満載です。
- プロセスカラー印刷:4色の専用リボンを使用して、写真やイラストを入れた一目で伝わる表示が作れます。
マックス ビーポップ カッティングマシン 商品比較
| 商品名 | CM-200II | CM-300II | PM-100W2 | CPM-100H6 |
| 商品種類 | カッティングマシーン 200mm幅 | カッティングマシーン 300mm幅 | サインプリンタ プリント+枠カット 100mm幅 | フリーカット ラベルプリンタ |
印字方式 |
- | - | 熱転写方式 | 熱転写方式 |
印字密度 |
- | - | 203dpi | 400dpi |
印字速度 |
- | - | 25mm/秒 | 25mm/秒 |
カット速度 |
120mm/秒 (軸方向) | 500mm/秒 (軸方向) | 最大120mm/秒 | 最大120mm/秒 |
最大作画範囲 |
200×3,000(mm) | 275×3,000(mm) | 100×2,000(mm) | 100×2,000(mm) |
プロセスカラー印刷 |
- | - | × | 〇 |
カッティング機能 |
切り文字 | 切り文字 | 枠カット | 切り文字・縁取り・枠カット |
外形寸法 |
W385×D203×H215mm | W465×D215×H225mm | W330×D320×H320mm | W330×D320×H320mm |
質量(本体のみ) |
3.9kg | 5.3kg | 9kg | 9kg |
カットできる素材の例と活用シーン
標準シート(塩ビシート)
標準シート(塩ビシート)
標準シート(塩ビシート)
小型カッティングマシンの選び方:失敗しないための4つのポイント






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